たけなか事務所の特徴

たけなか事務所の特徴をお話しさせてください

こんにちは。竹中です。

うちの商品は下記3点になるのだと考えていますが、最大の売りは、先生方のお話はどんなことでもしっかり聞きますし、このブログに書いているようなことを毎月じっくり話し合うことだと自負しております。

(そうでなければ、既存関与先の先生方、申し訳ございません(笑))

是非、歯科経営の参謀として、弊職、たけなか事務所をご選択いただけますと幸いです。

□ 未来会計+α  経営者の真の目標を共有し、寄り添った対応

 経営者は利益を算出し正しい納税をしつつご発展されることを責務としておられます。

しかし、その裏に隠れているご親族の問題であったり、ご自身の解決したい課題であったり、または実現したい目標などがあるはずです。弊所では、出来る限りこういった内面の問題を共有し、お客様の真のご希望に寄り添った対応を目指して参ります。

内面を知り、ブレない対応をすることで、数値だけでない真の目標により早く近づいていただけるよう一緒に考えて参ります。

□ 過去会計+α  頭を整理していただけるよう問答

 タイムリーで、かつ、正確な月次決算の提供により、目指すべき未来をベースに“これまでのこと(月次決算数値)”を基礎として毎月問答させていただきます。問答を通して、お客様には目指すべき位置と現在の位置との距離を把握していただき、距離を埋めるためには何が必要であろうか、頭の中を整理していただけるような対応を目指して参ります。

□ 証拠に基づく処理  1円の払い過ぎも1円の脱税もないように

 事実の整理を行い、証拠により認定し得る事実のみをもって法適用を考えます。

簡単な例でいえば“食事は経費にできない”や“スーツは経費にできない”という思い込みに基づいた処理を目にすることがあります。もちろん、事実を整理した結果、こういった支出が経費にならないこともございます。

しかし、周辺事実を整理し、経費化することで正しい課税となる(担税力に応じた課税となる)心証を得た場合には、経費として処理させていただくなど徹底して証拠に基づいた本来あるべき税金計算を目指して参ります。